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世間は月末で大忙し。
前の国道の通りも多く、あわただしいですね。
そんな中我が茂原店は、事務員は大忙しですが、安田君は暇です。
ピットの掃除でもしてもらい、様子を見ていると・・・

安田 「なんでこんなに汚れるんですかね?」
荒井 「それはな、お客様の為にがんばっている証拠だ!!」
安田 「さすが!!これからもがんばります!!」
荒井 「こんな感じでブログにアップしておけば間違いないだろ。安田君はいっつもさぼってるからね」
安田 「絶対ブログで勘違いしてる人いますって」
荒井 「いいよ別に。この掃除したの俺ですってブログに書いて、手柄独り占めするから」
安田 「ふ~・・・・・」
荒井 「はぁ~。俺が掃除したから、キレイになったな」
安田 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

久我 「山本君が結婚したの個人新聞に書こ」
山本 「やめろって!!!」
久我 「別にいいだろ。減るもんじゃないし」
安田 「あの二人にも手伝ってほしいっす」
荒井 「やるわけないじゃん。いつも俺一人でやってるんだから」
安田 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もういいです」

荒井 「こんな日もあるよ」
安田 「はい・・・・・」
と空を見上げる安田。
トップセールスは近いぞ!!!!!
深夜の茂原店では、破壊王の話題でもちきりです。

久我 「はぁ~俺も破壊王予備軍だな」
安田 「自分も食生活危ないっす」
久我 「安田君は破壊王にはなれないよ。せいぜいエスパー伊藤だね」
荒井 「はぃ~って言ってろよ」
久我 「まずは高速シリーズだな。高速DM書きとか。」
荒井 「札幌の破壊王に負けないようにね。」
俺も破壊王になっっちゃうかな。
メタボリックも危ないしね。
破壊王を壁紙にして気をつけよう。

昨日、25日はオニキスゴルフクラブ日。
市原の南総カントリーでレッツプレイ!!
トータルスコアはちょっと言えませんが、昨日のスタープレーヤーは
ベストスコアを50近くも伸ばした、この人です!!

ってわかりづらい・・・
てなわけで、大きめの写真をパチリ

終わったあともとっても楽しそうにしてましたね。
ちなみに僕と同期です。
成績は・・・・
すいません・・・
俺が安田です。
今日は茂原店スタッフ山本の結婚式です。
店長、久我、山本の3人が休みです。
そして、茂原は雨模様・・・
大丈夫か?茂原店?
そんな予想も覆す出来事・・・

荒井 「やったねぇ。」
安田 「いや~今日はず~っとテンション落ちませんでしたからね。」
荒井 「さすがに2人で5台売りなら、文句は言われんだろ」
安田 「自分は3台売りましたから!!3台も!!」
荒井 「大丈夫。安心しろ。茂原は何台売ろうと、取り上げられることは少ないのだ。」
安田 「それは落ちますね~」
荒井 「まぁ。しょうがない。」
ウィィーン
荒井 「ほら台数のグラフがFAX来たよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
荒井 「ほらね。やっぱりスルーされるわけだ」

安田 「ちょっと電話します。・・・・・・・・」
「お疲れ様です。今日、自分3台売ったんですけど!!大沼君いますか!!!」
「やっぱりスルーですか?それとも足りませんか?」
荒井 「そうやって、文句を言いながら台数を売るのだ。茂原店のスタッフはな」
今日は雨だし、掃除でもすっか~。
はぁ・・・めんどくせぇ。
久我 「俺様が掃除するとキレイになるなぁ。荒井君がやるといっつも汚いからな」
と満足気に掃除をする男だがっ!!!
ちょっと目をはなすとすぐにこれだ・・・
久我 「あ~ドラゴンボールおもしろい。」
久我 「あっ!撮るなよ~。また怒られるだろ~」
荒井 「いっつも遊んでるからいけないんだよ。」
久我 「だから遊んでないって!そうやってブログに書くから、茂原はいつも遊んでるように
見られちゃうんだよ」
荒井 「どっちでもいいじゃん。ブログだし。そのうち怒られそうだね」
安田 「今日も忙しいな~。あ、荒井さんがお昼にしてるから邪魔しよ」
荒井 「はぁ。やっとお昼だよ・・・」
安田 「じゃあ一服。」
荒井 「またさぼり?」
安田 「またワンタンですか?」
荒井 「茂原のブームだよ。しかも超おいしいじゃん」
安田 「じゃあブログですね。」
荒井 「そうだ!のせておこう」

荒井 「茂原では、久我を筆頭に空前のブームになってるからね。オニキスで流行ることを祈ろう」
台風の影響で、茂原は大雨です。
そんな中でも茂原店はがんばってます。
まだ車をお考え中のお客様への、電話でのアドバイスをかかしません。
こんな雨だからこそ、がんばります。

安田 「オニキスの安田ですけど!台風が・・・」
久我 「オニキスの久我す。ご主人います?」
山本 「オニキス茂原店の山本と申します・・・」
荒井 「俺は後ろから写真でもとってと・・・。さ、明日以降の予定を決めていかないと」
荒井 「めずらしく俺がおごってやる」
荒井 「おごりだから、大+大ね」
安田 「OKですっ」
荒井 「また気持ち悪くなっちゃう?」
安田 「帰りにドリフトしなきゃ大丈夫です」
安田 「金ないんで、こんなにお腹いっぱいになることあんまりないです」
荒井 「あははは。早く食えよ。食べきれないよ」
安田 「なんか自分、この爆発的な量になれてきました」
そして、またも大+大を食べきった男安田。
その帰り道・・・・
安田 「ちょっと寄り道してもいいですか?」
荒井 「別にいいよ。」
安田 「じゃあ・・・・ブォォォォォォ~!!!!キキィィィィィィ!!!!」
荒井 「ちょっと酔ったね。さすがに一回転するとキツイね」
安田 「もう一回!!あぁスピードが足りなかったです」
荒井 「もういいよ。早く帰ろうよ」
と、茂原は馬鹿ばっかりです。
久我 「とんなよ~!!」

荒井 「また遊んでんの?」
久我 「遊んでねぇよ。車を調べてるんです!」
荒井 「また、そうやって遊んでるでしょ?仕事のふり。」
久我 「だからブログに書くなよ。いっつも遊んでるようにしか見えないだろ」
荒井 「まぁ、事実だしね。もうブログに書いちゃったよ」
久我 「俺の家庭を壊さないでくれよ」
荒井 「大丈夫だよ。死にゃしないよ」
久我 「いや。死ぬ・・・お小遣いが・・・」
荒井 「ジュース我慢しろよ。」
がちゃ・・・
千田 「こんにちは!!セントラルで~す」
千田 「いやいや。今月はセントラル月間ですよ!!」
「もうね。オリコさんはたくさんもらってノルマ達成してますから。次からはCFでしょ」
荒井 「次からね。」
千田 「今度の土日はCFで決まりですよ!!!ばしばしいきますよ~!」
荒井 「でも土日は休むんでしょ?じゃああげられないな」
千田 「何言ってるんですか!?もう僕はね心は茂原店と共にあるんですよ」
荒井 「でもいっつも中につながっちゃいますからね~」

千田 「大丈夫ですっ!!」
荒井 「千田さんが大丈夫でもこっちはダメなんですよ。」
千田 「じゃ、今日は。またお願いします!!」
荒井 「もうバックレですか?」
千田 「何言ってるんですか!?茂原はセントラルですよ!!」
荒井 「まぁ機会があればね。茂原はそんなに甘くないよ。いっつも居ないとあげないからね。」
荒井 「オートバックス行ってきま~す」
荒井 「はぁ~あ。ABはいっつも忙しそうだな。買うものかったし、たまには物色していくか」

あ、あ、あんぱんま~ん・・・
荒井 「ん?あんぱんまんか・・・俺が子供のころからやってたな。」
超なつかしいな。久我Jrも好きって言ってたし、子供にはおもしろいんだろうな。
荒井 「ただいま戻りやした~。お腹減ったからじゃがりこ食べよ」
久我 「おいしそうだね。」
荒井 「やんえんぇぞ。あっ!食べんなよ!!」
久我 「なんだよ?」
荒井 「いや。」
山本 「も~らい」
荒井 「アリガチゴザマース。100円ネ」
山本 「超高ぇ」
安田 「自分は高すぎて食えないっす」
そんなお菓子を取り合う茂原店です。
新人教育に熱心な茂原店。
時に先輩の無理な要求もあります。
久我 「よぉ~し。今日は俺様がトップセールスのなり方を教えてやる」
安田 「はい!よろしくお願いします」
久我 「最近の安田君は店長の言うこともあんまり聞いてないようだから、この俺が
ここいらでビシっと教育してやる!まずはだな・・・」

久我 「よしまずyahooを開いてっと。」
安田 「(この人遊んでるな)」
久我 「よし。トップセールスはだな、壁紙が大事だ!!」
安田 「は?」
久我 「いいから言うとおりにしろ」
安田 「あぁはい。」
荒井 「それ何?」
久我 「ピカソ。やっぱりこれだな。よしok!!」
荒井 「安田君、壁紙変えないの?」
安田 「・・・・・・いえ。大丈夫です。また元通りにされちゃうんで。」
お世話になってます。
茂原店の安田です。ポリマー加工から、ルークリ、車販まで全てお任せ。
保守作業は完璧?
安田 「はぁ・・・今日もつめられて、売れなくて、暑くて、お腹減ったし・・・
そうだお昼にしよう!!(JRっぽく言ってみた)
昼飯はいつものこいつだ!!」
安田 「ふんふんふん♪やっぱりぺヤングは2倍だね」
久我 「安田君。思いっきり蹴っていい?」
安田 「なんでですか?」
久我 「いや。そのぺヤングの湯切りの時にこぼしてほしいの。」
安田 「いやいや。おかしいですよ。だいいち手熱いし」
久我 「あっそ・・・てぃ!!!」
安田 「あぁ!!金的は危ないですホントにこぼしちゃうじゃないですか!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
荒井 「どうしたの?」
安田 「ぺヤング湯きり時にこぼしました・・・・せっかく2倍なのに半分こぼしたから、
結局一つ分しかなくなっちゃいました・・・・」
荒井 「馬鹿だねぇ。ま、俺のはあげないよ。」
安田 「大丈夫です。」
どうも!!オニキス茂原店の久我です。
今日はDJ久我がファンキーな茂原店を紹介するぜ!!

久我 「よぉ~し。預かった車の傷を高速で消してやるか」
荒井 「タッチペンもって来たよ」
久我 「おっけ~。やっちゃお。・・・・・・・・ヌリヌリしてっと」
荒井 「もこもこペンで塗ったみたいになってるね。」
久我 「まぁ高速シリーズですから?エスパー伊藤の。」
荒井 「さすがですね。安田君にも教えてあげなよ」
久我 「いや。まだ早い。一子相伝だからね。」
荒井 「ははっ。よく覚えておきます。」
7/2雨
安田日記
荒井 「おい!またさぼってんのか!?」
安田 「いや。さぼってないです。久我さんがやらないみがきやってます」
荒井 「大変だねぇ。靴下くらい買えば?ぼろぼろじゃん」

荒井 「佐藤さんからもらったメロン食べようよ」
安田 「自分このぐらい巨乳がいいですね」
白鳥 「超ボインになれるじゃん!!」

荒井 「まぁいつもはぺったんこですけどね(笑)」

白鳥 「見てみて超巨乳じゃな~い。」
月末は報告書提出の期限です。
居残りでみんなで作成中・・・

久我 「俺をとるなよ~」
荒井 「いいじゃん隠れるなよ」

荒井 「その角度で何がしたいんだよ」
久我 「いいから撮るな!!」
安田 「自分終わりました」
久我 「ずるいじゃん。やり直し」
荒井 「終わったなら早く帰れば」
久我 「いいや。だめだ。武蔵屋の大かやり直しか選んで」
まぁ。いつもこんな感じで夜遅くまでやってます。
東金の田尻店長もまだいるかな?
そしていつの間にか、一人ぼっち・・・

荒井 「はぁ~終わんねぇな。一人で静かだしもう眠い。
はぁ。つまんね。帰ろ」