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「オハヨーゴザイマス」
って言ってた。(馬語で・・・)
今日はご近所さんのマツダさんに、お客さんの車をとりに行ってきました。
時間は結構遅めです。

整備の人たちが遅くまで頑張ってお仕事しています。
なんだか自然と おつかれさまです って言葉が出てきます。
で、リフトに上がっている車をよ~く見ると・・・
おっと、東×店の 田×店長のクルマではありませんか~!!

当然、ボクは言いましたヨ。
「さっき本人が言ってましたけど、このクルマは後回しでいいそうですョ。暇なときにでも作業してもらえればいいですから。」
ボクって、なんて取引業者さん思い!!
当然、田×店長とは一言もしゃべっていません。
茂原店では緊張状態が続いています。
安田 「白鳥さん、自分の代わり打ってください」
白鳥 「ちょっと出してみな」

久我 「無理です」
安田 「いえいえ自分も無理です」
久我 「マツダの子安さんも茂原店に来たら警戒するって言ってたよ」
荒井 「じゃあ、マツダにも洗礼を・・・」
久我 「じゃあ安田君行ってきて」
安田 「いやっ!無理です」
荒井 「大丈夫だよ。俺の同級生いるし」
久我 「そうだよ。子安さんに金的してきて」
久我 「値引きか金的選んでください。って言えば、理解してくれるよ」
安田 「いえ自分にはできないです。」
荒井 「じゃあ次来たときにね。 子安さ~ん!気をつけてくださいね。みんなで狙ってますよ」
久我 「なんか流行る予感がするね。本社でみんなで打ち合いとかね。」
荒井 「大の大人が、手で隠しながら歩いてんのね。」

荒井 「ちょっとやめてよ!!」
安田 「隠さないと」
久我 「ここは張っておかないとダメ。すぐに蹴れないからね。
こう来たら、こう切り替えして・・・シュッって蹴る。少林寺だとこう!!」
荒井 「あはははは」
久我 「これがツバメ返しの構えだよ。
あえて顔に隙をつくって、パンチが来たらこう切り替えして、喉をこう狙う。
下段に来たら、こうして金的するの。敵が向かって来ない時は金的で牽制ね。
無敵のツバメ返しです。」
荒井 「安田君ちょっとパンチしてみて」
安田 「無理です。
久我 「ツバメ返しからのS字固めやらせて」
プルルルルルル
荒井 「茂原店荒井です」

田尻 「芝原さんがっ・・・」
荒井 「またですか!?」
田尻 「そうなんですよ。個人プレスがいまいちで・・ちょっと見本もらってもいい?」
荒井 「送っときます」
・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・
田尻 「荒井さん!!芝原さんがまるまる同じものにしちゃってます。」
荒井 「ちゃんと茂原に確認させたほうがいいんじゃないですか?」
田尻 「今、一生懸命書いてますね。」
荒井 「ま、がんばってくださいね」
で結局、完成したものはFAXが来ないぞ~!!
「最近の芝」 は、僕が作ったコーナーです。
向かいのショッピングモールもオープンして
茂原は活気がでてきているのかな?
運動会シーズンで通りもまばらな茂原の国道128号(いちにっぱ。と地元民は呼ぶ)
目を正面のスーパーハヤシに向けると、入りはいまいちな様子。
茂原では成績に応じ、ペナルティが導入されているので、閉め日の日曜日はみんなデータを
細かくチェックする。。。

久賀 「どうなの?」
保田 「大丈夫です。」
久賀 「俺はダメだけど、どうする?」
保田 「うふふ」
久我 「どーすんだ!? バームクーヘン食べると、脱水症状になる。どーすんだ。」
荒井 「知らんよ。」
区が 「安田君。今度羽交い絞めにして金的していい?」
安田 「あ、じゃあ車のタイヤパンクさせておきます」
区が 「でもさ~金的とかやると人間関係崩れるよね。」
「店長!!今度みんなで金的の打ち合いしませんか?」
種痘 「いいよ。安田君いけ!」
安田 「自分は守備です」
区が 「荒井君とか、売れたときとか隙だらけだもん。」
「売れました~。 ていっ!!みたいなのりで打ち込めるよ」
荒井 「いや~倒れるよね。瞬間的に金的裏拳するね」
久我 「じゃあまずは、八方目からだね。見えるところは信用しちゃだめ」
「安田君本気で打ち込ませて。」
安田 「勉強してるんでちょっと」


茂原店GW特別車
H16 ダイハツ
ムーブカスタム L-Vセレクション
人気の前モデルムーブカスタム

1UPでオニキスに帰ってきた車です。
38000㌔
装備はフロントフォグ+アルミ+茂原店の気持ちがこもった一台です。

まぁこんな二人はほっといて・・・
ボディーは水垢を落とし、ルームクリーニングも済みです。
外装はピッカピカに仕上がってます!!!
ちなみにこんな見えないところまで。。。

服を汚しながらまだ見ぬお客様の為磨いておりますっ!!