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暫定税率を維持すべきか、維持することは認められないのか?
それでは、張り切っていきましょう!!
私なりの考えはありますが、
どちらにしましても早めに協議していただき、見通しを立てて欲しいものですな。店長三浦です。
たまには、ニュースでも見てくださいな。
以下 抜粋>>
来年度からの道路特定財源の一般財源化に向けた与野党の協議が再開しましたが、
自民党が一般財源化してもガソリン税などの暫定税率を維持すべきだと主張したのに対し、
民主党は暫定税率を維持することは認められないと反論し、具体的な協議に入れませんでした。
与野党協議には、国民新党を除く各党の政策責任者や国会対策委員長らが出席しました。
この中で、自民党が「道路特定財源を一般財源化しても、
財政難の中でこれまでどおりの税収を確保するため、ガソリン税などの暫定税率を維持すべきだ」
と主張しました。
これに対し、民主党は「一般財源化と言いながら道路整備の推進を目的に上乗せされてきた暫定税率を維持するのは納税者への裏切りだ」と反論しました。
一方、公明党は「一般財源化にあたって、納税者の理解を得るためには、自動車関係の税制を簡素化して税率も見直すべきだ」と主張しました。
さらに、共産党と社民党は「ガソリン税などの税収を今後10年間、道路整備に充てるとした道路財源特例法を成立させたことは、来年度から一般財源化するという政府の方針と矛盾している」と主張するなど、
一般財源化に向けて具体的な協議には入れず、今後の日程も決まりませんでした。
自動車の値上げ が 囁かれていますね。
50%以上鋼板で出来ている自動車ですから 致し方ないですかね。
それでは、張り切っていきましょう!!
食品やガソリン、鉄鋼など 値上げしても 頑張りますよ。 店長三浦です。
さて、後部座席のシートベルトが義務化になりますな。
6月1日からだったからかな?
皆が安全を意識すれば、最悪な事故 を 最大限少なくすることは出来るでしょう。
今回の改正道路交通法では、
①後部座席シートベルトの義務化
②自転車利用対策
③放置車輌に関する規定の義務付け
④高齢運転者対策
これらのポイントが改正ということですが、
自転車利用対策は、私も理解していませんでしたな。
普通に歩道を走っても良い と 思っていたら 、今までは車道を走らないといけなかったのです。
自動車業界に席を置く者としましては、①・③・④に対して、勉強していかねばなりませんな。
温暖化が進むと地球はどうなってしまうのでしょうか?
それでは張り切っていきましょう!!
様々な環境が変化していきます。
書ききれないので、少しづつ紹介していきます。店長三浦です。
<以下抜粋>
国土交通省は9日、2007年度の「国土交通白書」をまとめた。環境問題を初めて取り上げ、地球温暖化における国土交通行政の課題や役割などを示した。特に温暖化による気候変動や災害のリスクについては、くらしへの影響として、最新データによる予測を盛り込んだ。運輸部門の温暖化ガス排出量の低減や環境負荷の低い都市整備などの重要性を強調した。
自動車関係では、ICT(情報通信技術)や環境関連技術による低公害な車社会への取り組みを解説したほか、自動車産業が集積する北部九州地区の発展をで支えた陸海空のインフラ整備なども紹介した。
<了>
やはり、自動車産業でのテーマとなってきました。
ここは、自分たちが出来ることとして、
・自動車を使わない時は、エンジンを切る。
・空ぶかしはしない。
まずは、ここからやっていきましょう!!
2008年3月期連結決算(米国会計基準)は、売上高、営業利益、税引き後利益のいずれも過去最高を更新した。 と 出ていました!! おめでとうございます!!
それでは、張り切っていきましょう!!
今年だけで、終わらないでくださいな。 トヨタさん。 と エールを送る 店長三浦です。
日本を代表する 自動車メーカーですから 、 頑張って欲しいものです 。
しかし、最近の円高などの影響か、
トヨタさんで2009年の見通しを30%近くも減収減益の予想とは、
自動車業界は、ふんどし締めないといけませんな。
トヨタさんは、10年で2倍の売上高、3倍の営業利益と急成長した会社ですが、
皆さんは、今後の展開をどのようにご推察されますでしょうか?
ロシアや中国、インドでの業績が良かったみたいですけども、
やはり、国内での販売を伸ばして頂きたいものです。
また、減収減益の予想を立てつつも、
経費削減の大号令など末端営業支店まで行う徹底振りは流石ですな。
私は、これにより減収減益予想がどれだけ低く保たれるのか、楽しみです。
今日は、何の日?
と 思ったら・・・
それでは、張り切っていきましょう!!
火曜日に振替って・・・店長三浦です。

こいのぼり !! たくさんの鯉が大空を泳いでいました !!
最初は、黒い鯉だけだったそうですな。
いつの間にか、赤い鯉が作られ 、 お父さん・お母さんみたいになり 、
子供たち(青から始まり、様々な色の鯉)が作られ 、 家族の発展を考えているのでしょうな。
来年 の こどもの日 は 、 たくさん の 鯉のぼり でも 靡かせてみたいものです 。
PM2.5 と いっても 時間じゃないですぞ。
それでは張り切っていきましょう!!
自然が大好きな サーファー としましては、環境問題が気になります。 三浦です。
PM2.5 とは 2.5マイクロメートル以下 の 大気汚染微粒子 で 従来の微粒子よりも肺の奥まで入りやすく 、健康影響が懸念されているのです 。
肺がんで死亡するリスクは 、
PM2.5の濃度が1立方メートルあたり10マイクログラム増えると1.2倍~1.3倍になるそうです。
喫煙での肺がんによる死亡のリスクが 、
3.7倍~9倍高まることと比べれば 、 かなり低い ですが 、 健康被害を高める要因のひとつ に なるそうです。
ディーゼル車の排ガス や 工場排煙 から 出来てしまう 物質です 。
海外では 、 PM2.5の規制が進んでいますが 、
日本では 、 PM10の規制はあるものの PM2.5の規制が無いのです。
自動車業界としては 、 NOX・PM と 言えば 分かりやすいでしょうか?
東京都では 、 早くもPM2.5の環境基準値を設定しそうですね。
あぁ~~!!
そうなると また 東京に入れないの? とか いつから? とか 質問が来そうですね 。
調べておかなくては・・・。
ディーゼル乗り と しましては 、 メーカー各社さん に 環境基準に適合 の 排出ガス装置 や 触媒 を 作って頂きたい と 願うしかありません 。
そうなれば 、 みんながハッピーになりますよね 。
最近の若い奴は・・・と言われていた 私も34才。
それでは、張り切っていきましょう!!
最近の若い奴は・・・と言いたくないと思う、成田店 店長三浦です。
10歳年下、12歳年下、14歳年下 の 若者たち と 仕事をする機会 が 増えてきました。
『携帯世代』 と 言われたり 、 『ゆとり教育世代』 と 言われたり と
良いことなのか? 悪いことなのか?
あまり 、 難しく 考えないように していますが 、
私たちの世代と明らかに違う感覚を持っている と 感じることは 対して難しくありません。
携帯電話 に 関しては 、 若者たち の 方 が 明らか に 熟知しているのに対し 、
私は、からきし駄目なのです。
ここは 、 やはり 素直になり 、 携帯電話 を ビジネス に 活用できないか?
若者たち に 話をすると 、 喜んで 話してくれます 。
ここで 、 ひとつ 『携帯電話』 を 勉強しよう と 思いました。
ゆとり教育 を 振り返ってみて 、
学力低下した と 言われていますが 、 人間力を見れば すごく楽しく 活気がある と 感じるのは私だけでしょうか?
確かに学力が落ちている と 言われてみれば 、恐らく そうかもしれない 。
ロジカルシンキング力 は 低いかもしれないが 、
逆に クリエイティブシンキング力 は 高く感じる 私 で あります 。
知識 や 経験 も 大切ですが 、 これからは 発想 も 大切になってくるのではないでしょうか?
両方が合わされば 、 きっと 楽しいことが 見つかるはず・・・。
嬉しいニュースですね。
暫定税率の廃止により、08年04月は、乗用車の税率が軽くなったことからでしょうけど、クラウンの伸び率が目を引いたようです。
5月は、どうなっていくんでしょうか?
それでも、張り切っていきましょう!!
4月は、普通乗用車の新車が売れていない、成田店店長 三浦です・・・。
そこで、昨年度(07-04~08-03)の新車登録車種別ランキング~~!!(軽自動車のぞく)
ということで見てみましょうか?
1位 ホンダ フィット
2位 トヨタ カローラ
3位 トヨタ ヴィッツ
4位 トヨタ ヴォクシー
5位 日産 セレナ
6位 トヨタ パッソ
7位 マツダ デミオ
8位 トヨタ エスティマ
9位 トヨタ ノア
10位 日産 ティーダ
スバルさん、三菱さん、スズキさん、ダイハツさん が ランクインされていませんが、がんばれ!!
このランクを見て、感じたことは、
・燃費が良い
・使い勝手が良い
・2000cc以下(エスティマ以外)
・ブランド力(トヨタが10位以内に6台)
さて、2008年は、どんな車がランクインすることでしょう?
日本の自動車保有台数が、昨年後半から減ってきたようです。
新車販売が不振のために、自然と減ってしまったと言われていたようですが、
輸出されている車も148万台あまりと全体の2%弱が1年間であるそうです。
新車が売れない、輸出が増えている、職権抹消も増えている。
当然、新車が補充されない中、中古車の輸出が進み、廃車も進めていけば、
国内の保有台数が減っていくということですね。
それでは、張り切っていきましょう!!
少子高齢化、若者の車離れ、交通手段の発達、駐車場や税金・ガソリンなど維持費の高騰・・・
様々な要因はありますけれども、戦略を見出していきます!! 成田店店長 三浦です。
まずは、【 初心に戻る 】 。
ここから、やっていきます。
身近なところでは、ガソリンが高くなる ということで
日々ニュースを見たり、4月30日までにガソリン満タンにしたり、忙しない数日だったと思いますが、
密かに 自動車重量税 や 自動車取得税 も 影響を受けていました。
そんな中、暫定税率復活!! やら 再可決!! やら ニュースが飛び込んできました。
一般市民の考えでは、やはり生活が楽になるかと思いきや、また高くなった・・・ と 嘆くしかありませんね。しかし、ある企業では仕事が戻ってきた!!などの嬉しい悲鳴も聞こえてきます。
それでは、張り切っていきましょう!! もう少し早目から暫定税率廃止とか国民に分かりやすく打診しておけば良いのに・・・ そうすれば、みんな ハッピーになれる と 信じる 成田店 店長 三浦です。
法律 も たくさんありすぎて 、 分からない人が多いと思います。
こういったことも大問題ですよね。
分からない場合は、自分で調べなくてはいけない。
まぁ、担当各省庁に訊ねれば教えてくれますけどね。
しかし、そこは、ONIX NISSHO (オニキス ニッショウ)!!
車に関することならば、とことん対応させていただくか、勉強不足の場合には一生懸命調べます。
お気軽にお問い合わせください!!
さぁーて、今日は店長会議。
年度の初めですから、ビシッと決めて行ってきます。